SEOではなくMEO対策を
- 哲平 藤田
- 2020年2月24日
- 読了時間: 2分
店舗ビジネスをしているなら、MEOを理解しなければならない。
MEOとは?
「Map Engine Optimization」の略で、マップエンジンの最適化という意味である。
どういうことかというと
Google MAPで 『梅田 カフェ』と打って1番上に出てくるのがMEO である。
なぜこれが店舗事業に必要なのかというと、
ほとんどの人がお店を検索する際にこのMEOで検索しているからです。
飲食業界では、ぐるなびや食べログの利用者が減っているのが現状です。
私もGoogleマップの利用者の一人です。
お店を検索する時Googleマップはとても便利。
口コミも信頼でき、道案内までしてくれる。
利用者が多いのも理解出来ます。
今や、Googleマップは道案内のアプリではないということを理解してください。
Googleマップ上に自分のお店が存在していないということは、誰にも知られない時代に突入している。
だからこそ、ここを抑えれば他店との差をつけれるんです。
自分がお店を調べる時、お店の情報が充実しているとそのお店をしっかり見ると思います。
その視点に立って情報を提示することがとても大切。
そして何より、MEOはオークションマーケティングではなく、クオリティマーケティングだということ。
オークションマーケティングとはお金をかけて上検索結果を位にする方法。SEOがそれにあたります。
しかし、クオリティマーケティングは名前の通り「クオリティ重視。」
つまり、MEOは資本勝負じゃなく内容勝負。素晴らしい市場である。
MEOはお金をかけなくても出来ます。
飲食店にコンサルに入り、ノウハウを伝え対策をしたところしっかり、成果が出ています。
より詳しく聞きたい方は連絡下さい。
もっと深いところまでお話させていただきます。

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